2005年12月5日(月)正午ごろ J先生撮影
J先生からタビーの昼間の写真が届いた。なるほど被毛が波打って夜の滑らかな被毛とは 大違いだが、これは紛れもなくタビーだ。北門猫だったジュニアの最晩年もこんな被毛だった。 タビーはやはり自分の体調不良を感じて晩年は生まれ育った山手で過ごそうと戻って来たのだろう。 暖かく迎え、出来るだけのことをしてあげようと思う。この日から消炎剤を投与している。
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